2018年11月23日

N6XBasicChecker 1.6.0リリース

N6XBasicCheckerがなんと4年半ぶりのバージョンアップです。
今回ユーザーの方からの要望で変数一覧出力機能を追加しました。
また長らく放置していたバグを1件修正しました。

ダウンロードはこちらからお願いします。

【更新履歴】
ver. 1.6.0 2018/11/23
機能追加
・変数一覧出力機能を追加
バグ修正
・「IFA=&H01ANDB=&H00」といったような16進数リテラルの後にANDが入ると
 「&H01A」までが16進数リテラルと判定されてその後の構文解析に失敗する不具合を修正。
・最近の開発環境(GCC7.2,Boost1.64以降)でコンパイルが通るように修正

posted by eighttails at 21:24| Comment(1) | N6XBasicChecker | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
対応ありがとうございました。

今回入力していたリストが、ちょうど問題が特定できないプログラムだったので、変数リストは(多分)重宝すると思います。
Posted by えすび at 2018年11月23日 23:00
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